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沿革

1993年(平成5年)

3月

コンピュータおよび周辺機器の開発ならびに製造、販売を目的にぷらっとホーム株式会社を設立

12月

LinuxおよびFreeBSDのパッケージを輸入販売開始

1994年(平成6年)

6月

インターネットのドメイン「plathome. co. jp」を取得し、電子メールを運用開始

1996年(平成8年)

9月

自社ブランドサーバ「プラットホームファクトリーサーバ」を製造、販売開始

1997年(平成9年)

10月

当社PBコンピュータが、第二電電株式会社(現 KDDI株式会社)のインターネット接続用推奨サーバとして認定

1998年(平成10年)

11月

Be Inc,と総販売代理店契約を締結し、販売開始

1999年(平成11年)

10月

ECサイト「ぷらっとオンライン」を運用開始

2000年(平成12年)

7月

東京証券取引所マザーズに株式を上場
マイクロサーバ「OpenBlockS」を販売開始

2003年(平成15年)

1月

コンピュータ切替器「PShareEX」販売開始

2月

ホイールつきコンパクトキーボード「MiniKeyboardIII」を販売開始

2005年(平成17年)

11月

ソフトイーサVPN 株式会社(現:ソフトイーサ株式会社)と販売代理店契約(1st パートナー)を締結、
「PacketiX VPN 2.0」を販売開始OpenBlockSの意匠を受け継ぐマイクロサーバ「OpenMicroServer」販売開始

2011年(平成23年)

6月

高信頼なDHCPやDNSなどを「らくちん」導入・手間なし運用できるアプライアンス製品「EasyBlocks」を発売

12月

本社を市ヶ谷の日本ビルディング九段別館に移転

2012年(平成24年)

6月

ARM®を採用したマイクロサーバー「OpenBlocks AX3」と「OpenBlocks A6」を発表

2014年(平成26年)

8月

東京証券取引所 市場第二部に株式を上場

9月

多様なセンサーからの情報を収集・加工・伝送できるIoTゲートウェイ「OpenBlocks IoT BX1」発表

2015年(平成27年)

6月

IoTデバイス&アプリケーション間データ交換クラウドサービス/ サーバーソフトウェア「PD Exchange」を発表

2016年(平成28年)

4月

Linux Foundationの新しい社会インフラシステムのプロジェクトに設立メンバーとして参加

2017年(平成29年)

4月

SaaS型IoTゲートウェイ統合遠隔管理サービス「AirManage for IoT」を正式サービス提供開始
慶應大「地域IoTと情報力研究コンソーシアム」に参加

6月

工場向け統合IoT アプライアンス製品「OpenBlocks IDM アプライアンス」を発表

12月

インテリジェントエッジIoTゲートウェイ「OpenBlocks IoT VX2」を発表

2018年(平成30年)

1月

Windows® 搭載エッジコンピューティングIoTゲートウェイ「OpenBlocks IoT VX2/W」を発表

5月

海外での利用に対応した「OpenBlocks IoT VX2」のグローバル版を発表